[平成26年度]地域医療連携室 公開講座


地域医療連携室 公開講座 「認知症を正しく知ろう」

3/25 更新しました!

日 時: 平成27年3月22日(日) 13:30~16:00
会 場: グランド エル・サン クリスタルホール
対 象: どなたでも
参加者: 参加者196名(アンケート協力者149名)

     
     


アンケート結果:

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お住まいの地区

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何で知ったか(複数回答可)

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その他

  • 薬局
  • デイサービス
  • 民生児童委員会
  • 荘内日報
  • 知人の紹介
  • わっしーさんのブログ
  • Facebook
  • ネット







認知症について相談したい時、どこに相談するか

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その他

  • デイサービス
  • 施設
  • ケアマネージャー
  • 家族
  • 友人
  • 知人







地域医師講演について

  • 分かりやすく楽しくてとても良かった。(11)
  • 笑いをまじえて面白い講演だった。認知症について前より分かるようになった。ありがとうございました。(6)
  • 具体的でとても分かりやすく、大変ためになりました。(13)
  • 認知症について、種類・病状など分かった。治療と接し方等ポイントを理解できた。全体的にとても分かりやすく、お聞きしやすい講演でした。
  • いつもながら楽しく分かりやすく理解することができました。何度お聞きしても良いです。(2)
  • 分かりやすい説明である。もう少し時間が欲しい。例も出してくれて非常に分かりやすい。
  • 患者さんを実際に治療してのお話で、大変よく理解でき、勉強になりました。
  • とても分かりやすい話でした。うちのおばあちゃんに当てはまる事がありました。
  • 分かりやすかった。自分に思い当たる事もあり、予防していきたい。(2)
  • 分かりやすい講演でした。明日から自分で出来る事は心掛けて実行していきたいです。
  • 身近の問題と思い、今後の生活に役立てたいと思います。ありがとうございました。
  • 中目先生のお話、分かりやすくて本日来て良かったです。今日から実行して毎日を元気に過ごそうと思います。歩く、笑う、気持ち!!(2)
  • 認知症はみんながかかるものだと言う事で恥じる事はないと聞き、自分や家族にも恥ずかしがらず話しかけられるようになると思われ、とても良い講演を聞かせていただきました。
  • 認知症には、色々な型があると知りました。分かりやすく専門的な事を知り、今後に繋げていきたいと思います。
  • とても分かりやすくて良かった。プロジェクターに写していた内容の資料があればと思った。(施設内研修等で職員に伝える資料にできれば…)
  • 母が現在94歳になり、施設を利用してから5年経過致しました。母が認知の始まりから悩んできた自分を改めて思い出され、一つ一つ納得する話でありました。自分も認知にならないよう努力してまいりたいと考えております。
  • 病態的な事、予防対策などとても解りやすい講演で、今後の介護予防業務に活かしていきたい。徘徊登録・SOSネットワーク事業が始動し、順調に機能して、高齢者に優しい住みやすい街づくりとなり、人口減少化の鶴岡が人口増加になるように、日本国内で良い評判になれたら良いと願いたい。
  • 分かりやすいお話でとても参考になりました。元国家公務員ですが、痴呆(地方)公務員にならないようにしたいものです。
  • いつも楽しいお話で聞きやすいです。一般の方向けにちょうど良いのかと思います。薬の名前聞いたりしてもわからないので。
  • 96歳のおばあさんを5年介護していますが、見えないものが見えてきた時はとても心配しましたが、ケアマネさんに相談して「水分不足」と聞き対処した結果、解消できた時の事を思い出しました。
  • 話の内容が分かりやすかった。昨年より話がレベルアップし、昨年、今年と続けて出席した人も飽きずに聞く事ができた。
  • とても分かりやすい講演でした。ケアマネ、介護職員として仕事をしていますが、急変時の対応等について何度も体験していても、今日確信を持ちました。
  • 歩く、笑う、気持ちと認知症予防についてユーモラスに話を聞いて学びました。ありがとうございました。
  • ありがとうございます。色々今まで悩んでいた事、出口を見つけた思いです。
  • 笑う事、気、4つとも大切にしていきたいです。歩くことはこれからも続けていきます。メッセージとても楽しく良かった。
  • 中目先生のご説明が大変分かり易く、認知症について地域ぐるみでの協力が大切である事を学ばせて頂くいい機会となりました。
  • お話の内容が分かり易く楽しく、大変参考になりました。またの機会にお話をして下さることを楽しみにしています。(3)
  • 丁寧なお話をありがとうございました。
  • このような会は初めて参加しましたが、勉強になりました。(3)
  • 先生のお話はユーモアも交え、耳に心地よく入り、とても楽しくお聴きしました。ありがとうございました。
  • 認知症についての理解が進んだ。徘徊には意味があるということを学んだ。
  • 認知症の方を地域で見守りできるように早くなってほしい。学校側と協力しあって行ったことは良いと思います。
  • わかりやすいお話でした。チェックリストは4個もありましたが、今後予防に注意したいと思います。
  • 大変わかりやすく、冗談で笑いながら拝聴できました。認知症は誰でもなる病気、決して恥ずかしいことではないというお話が印象的でした。市民の皆さんの意識が変われば、認知症を悪化せずにうまく付き合っていく生活術が地域全体に拡がっていけばと思いました。
  • 毎回役に立つ話で考えさせられる。
  • チェックリスト1~2を感じる事が身近の家族に出てきたので参加しました。お話もわかりやすく、参加して良かったと思います。ありがとうございました。
  • アルツハイマー型認知症(中度)の母をみています。今思うと、5年、10年前に始まっていたのだと気付きました。本人自身も、最近は物忘れのひどさに落ち込み、不安に思ってることを自覚しています。そばでみていて変だと思いながらも、この1年半見ないふりをしてきましたが、今月やっと認定を受けて、迷っていたデイサービスを使う事、決心がつきました。
  • 身近で認知症の人をみているので、とても勉強になりました。(レビー小体型、意識消失発作等)。認知症の方の行動に意味がある事を理解して接していきたいと思いました。
  • 具体例を挙げ(資料準備良い)説明分かり易かった。
  • 他人の事を例にして話してくれたのが、自分に反省していきたい。
  • 歩く、笑う、気持ち、ぜひ実行していきたいと思います。
  • 昨年も来ました。改めて以前お話されました大事な事を思い出しました。ありがとうございました!
  • お薬の事など知らない事を学べて大変良かったです。(2)
  • レビー小体型認知症。夕方になると物を取られたという。薬のこと。
  • 認知症の薬を飲むと、一週間でよくなるが、一ヵ月飲むと具合が悪くなるのはなぜか?
  • 認知症になるのではと常に心配でしたが、誰でもなるかもしれないとの話で少し安心しました。かかりつけ医に相談する事でしたね。親類に認知症の方がいて、毎度大変だ大変だと話されてこちらも気が滅入りそうになることもありますが、話を聞いて少し分かりました。
  • 認知症についてその特徴や理解の仕方、予防など分かり易くお話していただき、とても参考になった。なんだか見通しが少しもてそうです。特に最後にお話された3つのこと(歩く、笑う、気)を実行できたらいいなと思いました。ありがとうございました。
  • 家族に高齢者がおりますが、先生の話の中で思い当たる事が多々ございます。大変勉強になりました。
  • とてもわかりやすい。良いお話をありがとうございました。戸惑いの日が続きますが、何とか仲良く、少しでも良い時間を過ごしたいと思っています。今やれることを改めて考えさせられました。アルツハイマーについても、もう少しお聞きしたかったと思います。
  • 多くの開業医、かかりつけ医の医師に認知症について勉強してほしい。
  • 認知症の人、一人一人違う事。頭ごなしに否定する事だめ。徘徊させてあげる―肯定的に受け止める…という事の大切さを教えてもらいました。人間としてのプライドや感情、意思がある事、理解してやりたいと思いました。
  • これからますます認知症の方が増えていくという事で、自分自身で背負いこまないで、地域包括支援センターなどに相談出来る事を知れたので良かったです。地域で支えていける時代が来ているということで嬉しく思います。
  • 高齢者の仲間入りした自分、歩く、笑う、気合、気力を持って生きていこうと思った。
  • 認知症の種類や治療の方法が詳しく知れて良かった。症状など自分の祖母などに当てはめてきちんと向き合っていきたいと思った。
  • 笑う事で免疫力が上がるなど、非常に分かりやすい講演でした。介護の現場でも活かしていきたいと思いました。
  • 明日は我が身か、という思いで参加させて頂きました。色々な話を聞いて、自分の頭の中に取り入れて日々楽しいことに挑戦して充実した一日を過ごしたいと思っております。子供達に、私が認知症になったら優しくしてと言いたいです。
  • とても分かりやすく、笑いもあり楽しみながら聴く事が出来ました。これから自分のできること、予防を進めていく。SOSネットワークの協力。具合が悪くなった時、焦らず判断していくことをしていきたいと思いました。
  • 地域の人々が認知症について学びたいという参加者も多く、中目先生の話は医療者ではない一般の方々にとても分かりやすいと思いました。この地域の認知症への関心が高く、これから認知症認定校で学んでくることのモチベーションにもなり、非常に良い学びを得ました。
  • 「認知症の人たちの行動にはそれぞれ意味がある」今までは受け入れる事が出来なかった家族の言動にも、少し理解してあげたいと思いました。
  • とても分かりやすくはっきり話していただき良かった。母が軽度認知障害と診断され、=認知症と思っていたが、まだ予防できるということが分かり、少し希望が持たれました。
  • 認知症は家族や地域の助け合いが大切だと思いました。今日の講演を聞いて、認知症の症状が少し理解できました。これからもっと勉強して介護士として頑張っていこうと思いました。
  • 昨年コミュニティセンターで講演されて初めて参加しましたので、今回また参加させていただきました。これから2025年には若い人はほとんどいないと思います。その時私は75歳です。100歳まで元気で頑張っていきたいと思います。
  • 分かりやすい丁寧なお話で参考になりました。特に薬の話は思い当たる部分が多く、もっと医師に状況を伝えていこうと思いました。ありがとうございました。「何かしらの意味がある」心に刻みたいと思いました。
  • 内科の医師、サービス事業所職員向けに同じ話をしていただきたいと思います。意識消失を繰り返すため、サービス利用の受入れが難しかったケースもあり…。参考になりました。高齢者関係の施設でも中々理解されません。
  • 大変わかりやすく、認知症の概念が変わりました。他の病気と同様、早期発見(対策)が大事な事、治らない悪化のみの病気ではないという事も分かりました。
  • とても分かりやすく講演して頂き、とても勉強になりました。主治医が相談の窓口となり、心強く思いました。薬は増やしたり減らしたりしていくことの大切さなど知る事ができました。
  • 自分が認知症とは思いませんが、ひょっとしたらその気があるように思える。
  • 理解しやすい内容でした。認知症の種類、症状は色々ですが、医師として治療内容、内服の減量の効果も知られ勉強になりました。ありがとうございました。
  • 認知症の種類、行動、予防には色々あるという事、勉強になりました。自分は認知症にならない様に、予防できるだけ、心がけたいと思います。

特別講演について

  • 認知症になったわっしーママとの大変だった日々を思い出になるようにしていったところに感動しました。わっしーママも喜んでいたと思います。
  • 素晴らしい息子さんで、お母さんも本当に幸せだったと思います。
  • 愛情深くとても人間的な対応を最後までやり通すことができたのが素晴らしい。感動的なお話でした。
  • かざらない日常のありのままの話、本当に感動いたしました。ご苦労様でした。お母さんは幸せな人でした。普通だったら出来る事もないことを、苦情ともしないで介護して見送れたことは、各方面でも色々伝えていってもらいたいと思います。
  • 考えられなかった姿ですね。
  • 大変な思いをした分、優しくなれて良かったね。
  • 一人で悩まないで、一人で抱え込まない事が大事だと思いました。自分一人で抱え込まない、経験からの事と思います。皆さんのためにありがとうございました。
  • 介護の苦労話を聞くにつけ、よく頑張ったなぁと思いました。自分もどこまでできるか分かりませんが、鷲田さんのように頑張る気持ちが湧いてきて、良い講演でした。
  • 自分の母の事を色々話して下さり、笑いの中にも信実な事、生のお話をして下さり、辛いこともブログなどに載せたりして、自分も、出来ることから参考にできたらと思いました。
  • 楽しい話し方だが、内容は認知症の母の面倒で大変に悩みながらも頑張ってこられたのを感じました。施設でご利用者の対応をする立場の人間として、今まで以上にその方々を理解する努力を日々しながら寄り添い、少しでも長く笑顔で過ごされる様支援させていただく重要性を再確認させていただいた。
  • 母の認知の進む状況も同様でした。今も目の前に浮かんできます。辛い二人暮らしが思い出されてなりません。ありがとうございました。母は94歳で元気に過ごしております。
  • 演者が話していた通りに、生々しい現実にあったことを話して下さって、認知症のご家族の心労、大変さが伝わってきた。おや!?何かおかしい!?…ことがあったら早目にかかりつけ医→専門医へ相談することが重要・大切であると痛切に思った。介護予防事業の支援、周囲の方々へ教えていき、少しでもお役に立てたらと強く実感した。
  • 経験に基づいた具体的なお話でとても参考になりました。(11)
  • 発症後の大変な時期にも楽しい事を思い出していくことが大切だと感じました。
  • 介護している身として反省することがたくさんあります。優しい心で出来るだけ接したいと思います。
  • 認知症、たくさんの徘徊、その都度の対応、参考になりました。ブログのコーデ鉄大変感心しました。乗り物と服がとても良かった。
  • 以前からブログを読んでいました。今日はご本人の口からお母様との思い出が聞けて良かったです。また、お母様の誕生日の事、これもお母様が結んでくれた縁でしょうね。今後は会の世話人として認知症をその家族の為にご活躍されることを望みます。貴重なお話ありがとうございました。
  • 昨年亡くなった実母の認知症のなりかけを、鮮明に思い出しました。男の人が面倒見るのはすごーく大変だったと思います。自分は7人家族で誰か手助けしてくれる人がいるので幸せだと思いました。
  • 話しの順序が整理されて聞きやすかった。
  • 愛情のこもった介護情報、とても参考になりました。
  • 辛い事を笑いや楽しい事と切り替えて前向きに対応され、それがいい方向に進んだ事、参考になりました。
  • 実際の話を聞き、人それぞれに症状が違い、それに対応する必要があると再認識しました。
  • 認知症の方の介護は、家族は大変だなぁと思いました。予防に心がけたいと思いました。
  • もっとゆっくり話してほしかった。お母さんは幸せでしたね。
  • 鷲田様のお話は実体験に基づいた事だけに迫力もあり、とても勉強になりました。ありがとうございました。
  • 今まで大変な思いで介護されてきた事を面白おかしく話して頂いてとても良かったです。(7)
  • 認知症の症状について具体的な事例を知る事ができた。介護にあたられた講師には、ただただ脱帽。
  • 認知症の家族をみる事は大変だと思った。旅行に一緒に行き、コーデ鉄はとても良かった。(2)
  • 認知症の母親との壮絶な体験談は、大変な経験だったと思います。今回、拝聴したお話には、これからの認知症対策、今後の認知症における地域課題の示唆になったと思います。
  • 認知症介護の経験談は身近に感じ、優しく接していけば本人も優しくなれる、病状も回復するかもということが理解できました。また、わっしーママさんも認知症にならないように努力しながら生活したお話でしたが、なってしまったというお話も聞き、こういうケースもあるのだなぁと思いました。何かきっかけがあるものでしょうか。ちょっと不安も残りました。
  • 先生の体験を思い出しながら生活していきたい。
  • 自分の体験談の話を聞いて、大変勉強になりました。お母さんは最後には幸せな人生だったのではなかったのではと思われます。(旅行など)
  • 認知症の母を抱える家族の苦労がよく伝わり、自分の父も8年8ヵ月寝たきりだったなぁと思い出しました。
  • 介護の大変さが分かりました。仕事と介護の両立は本当にお疲れ様でした。
  • 男の人で一人で若いのによくお母さんにやれたと感心しました。(2)
  • ご自分の介護体験談で中々話しずらい事も話して頂き参考になりました。介護にはどれが正解かはないとの事、本当だと思いました。
  • 体験談を切実に語っていただき大変ご苦労様でした。誰しもあり得る事で、注意しながら見守りたい。
  • お話、身に染みました。色々思い当たる事の多いお話でした。旅行にいかれたこと、本当に良かったですね。大変な日々、本当にお疲れ様でした。私も気持ちを新たに一緒に楽しく日々を過ごせるよう努めようと強く思いました。ありがとうございました。
  • 介護経験者の話は説得力があります。
  • 認知症のお母さんと旅行にいって楽しい思い出をお母さんにつくってあげられて良かったと思いますし、良平さんも楽しく介護できて良かったと思います。最後の方で話されたこと、最初は怒鳴ったりしていた頃、奇声を発したり乱暴になったりしたが、穏やかに優しく接したころから穏やかになった事、教えられました。
  • 家族で支える大変さと、大変だと思わずに優しく付き合っていくことが大事だと思いました。
  • 認知症の大変さを知りました。自分も笑ったり、歩いたり、家族に迷惑をかけないようにしようと深く思いました。ご苦労様でした。
  • リアルな生活、介護の様子が知れた。歩み寄る事が介護される側、する側にとっても大切なのだと思った。
  • お母さんとの濃密な関係を築けたこと、素晴らしいと思います。また、家族の会がある事を知って良かったです。
  • 経験を「大切な時間」と感じられている所に感動しました。ご苦労が偲ばれます。ネットワークの有効性を感じました。楽しそうでうらやましい場面が多くて良かったです。
  • 一つ一つ、思い当たる事があり、本当にお一人で頑張られてお疲れ様でした。
  • 体験談を聞いて、共感する態度で接することが大切だと思いました。
  • 家族、周囲の理解や対応の大切さを改めて感じました。周辺症状に肯定し、楽しい気持ちで対応できたのは、家族に対する深い想いがあったからこそだと思います。
  • 介護は大変だったと思うが、最後は楽しい時間を過ごせたと、写真をみて思いました。思いを共有したり、癒しの場がこの鶴岡でも定着していければ良いと痛感しました。体験した話を共有し、学びに繋ぐことが出来ればと思いました。
  • 庄内弁、なかなか素敵です。
  • リアルで本当に大変さが伝わってきました。ブログの投稿はすごいと改めて思いました。コーデ鉄はとっても素敵な親孝行ですね!
  • とっても心に沁みる、本当に良い内容でした。皆さんの前で話をするのが大変だったでしょうけれど。
  • 母親を大事にする鷲田さんの思いが伝わってきました。認知症を理解しようとし、立ち向かっていこうという意思を感じました。楽しく拝聴させて頂きました。
  • 大変だと思いました。
  • 認知症の人との毎日の関わりは大変ですよね。自分自身も母に対して言葉数が減り、母との間に距離が出来ています。こうであってはダメだと分かっていても…。でも鷲田さんのお話を伺い、コーデ鉄の写真を見せて頂き、反省させられました。後悔のない親子関係を築いていこうと思いました。ありがとうございました。
  • 帰ってブログみてみます。これからも講演活動続けてほしいです。
  • 大変な介護を楽しく語っていただき、希望が持てた。
  • 親の認知症の介護について実体験の話は非常に感ずる事が多かった。話をする立場の人(子供等)の関わり度はどの程度で、関わらないであーだこーだ言う言葉に腹立つ事があったりするのに自分を責めたりすることもあり、周囲の人の精神的負担をいかに軽減させるかの方法も少し理解出来たように思われた。
  • 介護認定を教えてくれる人、集いの場の提供、関わり方など教えてあげることが大切だと思いました。そのことでもっと早く気持ちが楽になったかな…と思います。
  • 苦労しましたね。私の母親も認知症だったのでよく分かります。
  • 自分の母の認知症の症状を事細かく話してくれてましたが、介護の苦しさをジョークの中に淡々と振り返って話してくれた事に感謝します。旅行の先々で新幹線のカラーと同じ色の服を着せたり、色々工夫して対応してきたようでした。いくら親とはいえ、よくここまでやったものだと感心しました。
  • わっしーファンです。ますますファンになりました。とてつもない苦労をしてこられたんですね。今後の幸せを祈ります。
  • とても良いお話でしたが、熱が入りすぎて早口で理解しにくいところがあって残念だった。(2)
  • 大変苦労された方で、お話を聞かせてもらいありがたかった。ブログをいつも拝見するようにしています。今後のご自身の幸せを願っています。
  • わっしーさんのブログでしか状況が分からなかったので、今日の講演で詳細を聞いて大変驚きました。ただ、ユーモアや庄内弁をうまく混ぜて、厳しい内容でもやわらかく聞けました。
  • ご自身の体験からのお話、とても感動しました。受け入れるまでの色々な過程は簡単なものではなかったかもしれませんが、コーデ鉄…帰ったらPCで見てみます。お母さん、お父さんも幸せだったと思います。
  • 大変でしたね、ご苦労様でした。

認知症対策について、その他ご意見

  • 色々教えていただいてありがとう様でした。(2)
  • 「地域でみる」という意識がもっと広がっていくと在宅介護はもっとより良いものになると感じた。
  • 認知症を治療する医院が精神科と思っておりました。市役所や行政が対応出来ないと言われ、施設に直接相談して入所させていただきました。介護認定についても施設の方へ相談しました。
  • 行政、医療機関、事業所が連携してサポートは当然ですが、地域住民の年齢層を問わず、ボランティアの方々、地域の多くの方々のサポートが必要。それ以前に、知識、理解を深めてもらい、共存・共栄が最も必要で実践すべきであると実感している。本日は誠にありがとうございました。
  • 正確に認知症として診断できる医師の育成。その医師をサポートできる人材の育成。
  • 市内の先生みなさんが、中目先生みたいに良く診てくれるわけではないと思います。せっかく意を決して相談したのに、主治医から「年のせい」と片づけられて、後で大変なことになったりする話をよく聞きますが…。
  • 薬による過鎮静の出現と飲みはじめによる変化等、本人に合う量などが医師に正しく伝えられない。服用期間は関係ないのか?よくわからない。
  • 社会全体で理解してもらい、助け合って生きていける地域にしていきたい!
  • また勉強会や講演会など企画がありましたら是非参加したいです。(2)
  • 認知症、痴呆症、何年前からあったのか。戦前などはあったのか。現代の環境や食生活などからくるのか。
  • 認知症問題は、改めて地域で取り組み、地域のみんなで考えていくものであると感じました。このような機会を作っていただきありがとうございました。今後もよろしくお願いいたします。
  • 最近次のような記事をみました。日本ドック学会は、今年の検査基準を緩くする。「血圧上は129以下を147以下に改める」自分のことのように読みました。
  • もっともっと行政レベルで認知症患者への救済処置が必要だと思いました。
  • まずは認知症への理解を広め、サポーター市民を増やして安心して住み慣れた地域で年をとっていけるようにしたいものですね。
  • 仕事上、色々と患者さんに相談を受ける事があるのですが、どこにまず相談したらよいか分かりませんでした。地域包括支援センターの利用をお勧めしたいと思います。
  • 中目先生のご講演の後の地域包括支援センターからの話で、一番最初に相談してほしいのは「かかりつけ医」なのか「包括支援センター」なのか、同じことを繰り返し言われているようで微妙にそうでもない。どちらに相談してほしいのかよくわかりませんでした。
  • スタッフの皆さんお疲れ様です。去年に続き二回目の参加です。とても良い企画ありがとうございます。レモン水美味しかったです。
  • 対策をもっと進めてほしいと思います。
  • 私は介護券3時間券、6時間券があった頃から介護職をしてきました。認知症を受け入れて、家族と一緒に食事、買い物、会話をする、その人によって色々違うので地域全体で頑張っていかなければならないと思いました。
  • 家族だけで全てを面倒みようと思うと破綻をきたしてしまうので、公的、私的の施設とか機関を出来るだけ利用して、利用することは家族が放棄したのではないことを周囲も認めてストレスによる患者が増えるのを防ぐべきだと思う。
  • 相談窓口があること。主治医との連携。早期の対応(家族の気付き)
  • 40代、50代、60代の人達に講習を受けさせたら良いと思います。
  • もっと多くの若い人達も出席してほしい。
  • 認知症についてまだまだ不明な点があると思います。ケースバイケース、様々な事例が載った冊子など手に取りやすい情報ツールの充実をのぞみます。
  • 認知症=ボケ=あたかもその人の人生が終わり…の様な昔の考え(今もか?)を改めて、地域・多方面の人々が、その人や家族に声掛けしたりして協力しあう事が大切だと思う。(家族の苦労は計り知れないと思うので)転職して高齢者施設勤務しています。認知症(年代色々)の方に有効とされるユマニチュード全てが有効ではありませんが、実際仕事をしていると、触れる事は一番効果があったりと個人的に思います。