[平成26年度]ほたる多職種研修会



第2回 ほたる多職種研修会

9/11 更新しました!

日 時: 平成26年9月4日(木) 19:00~21:00(18:30受付開始)
会 場: 鶴岡市総合保健福祉センター にこ・ふる 3階 大会議室
対 象: 南庄内地区の医療従事者、福祉関係者、行政関係者、ケアマネジャー、他 興味のある方
参加費: 無料
主 催: 鶴岡地区医師会 地域医療連携室ほたる
参加者: 参加者118名(アンケート協力者104名 回収率88%)

全体の流れ:

18:30 受付開始
19:00 開会の挨拶
19:05 講演
「多職種チームで支えるEnd of Life care」
       講師:株式会社 to life  ケアハウスいっしょいよ
          代表取締役 緩和ケア認定看護師  釼持 朝子 先生

20:20 Q&Aタイム~日々の疑問を解決しよう~
20:40 閉会の挨拶
20:45 終了


       


アンケート結果:

すべてのアンケート結果を見るには PDFをダウンロード してください。

参加者所属

You need to upgrade your Flash Player

参加者職種

You need to upgrade your Flash Player

研修会の内容は理解できましたか?

You need to upgrade your Flash Player

研修会で学んだことは
実践の中で役立ちますか?

You need to upgrade your Flash Player

研修会に参加して全体的な
満足度はどの程度でしたか?

You need to upgrade your Flash Player

その理由はなぜですか?

  • 思いがよく伝わってくる講演でした。
  • ACPの重要さは理解できますが、医師の理解が得られるか…それがネックになると思います。
  • ACPについて理解できたから。
  • 理論は理解でき、分かりやすかったが、枠組みの話中心で、ぜひとも先生の経験した事例を説明してほしかった。あれが大切、これが大切…例がないとすぐ実践できない。ケース紹介があったが、流れではなくどんな会話だったか知りたい。
  • 言葉が多く、自分の中でうまく消化したり解釈することができなかった。
  • ACP初めて聞く言葉でした。必ずフォローは大事。具体例を出されて話されたのでとても分かりやすかった。
  • あまりエンド・オブ・ライフケアについて意識していなかったので、良い機会になりました。
  • 内容が抽象的すぎる。もう少し具体例を交えて説明してほしかった。
  • 具体的な例等もっと実践的に活きた内容だと分かりやすい。(文字や理論だけでなく)多職種の具体的な関わりがみえてこない。
  • 理解しやすいようにきちんとした説明が聞けて良かった。
  • 研修内容が難しいと感じた。
  • ACPの支援を受けての本人や家族の声が知りたかった。
  • 家族に、やるだけやったという満足を感じて頂くことはこの先生きていくのにとても大事だと考えています。
  • ちょっと具体性がないようです。
  • ケースも含めて説明して頂き、分かりやすかった。
  • 分かりやすく、かみくだいて説明してもらえた。
  • 今後、業務に活かせると思うから。
  • 利用者の為になるし、職員のためにもなる。
  • これまでにない考え方であることから、理解していきたい。
  • 難しい内容の為、解釈に時間がかかりそうだが、良い内容だと感じたため。
  • エンド・オブ・ライフケア、AD、ACP等が理解できた。
  • 医療、福祉、介護のそれぞれにかかわる会社の一員であり、今後はいろんな面で社会に貢献できる提案などできればと考えている。
  • 連携し、良いケアをしていくための共有する理論(視点)を教えて頂きました。
  • 現在義父の介護で自宅での看取りを決断したところなので、考え方が理解でき、実践に繋げられると思った。
  • 殆どが定義の説明で終わった感があり、具体的な多職種でのチーム支援の内容が聞かれなかったため。
  • ACPなど言葉の説明ばかりのようで、そもそもの趣旨が伝わらなかった。
  • 実際に症例を掲げてもらい、どう関わりどんな職種の方達と連携をとって対応していったか等をおりまぜながらお話を聞きたかったです。

今後取り上げてほしいテーマは何ですか?(複数回答可)

You need to upgrade your Flash Player
その他…
  • ALS
  • 富山型デイ、共生ケアに関する勉強会
  • 新しい介護の仕方など
  • デイサービスの役割、ケアマネ、ナース、介護、リハビリ、家族とうまくいっている関わりの例
  • 精神障害者の支援
  • グリーフケア
  • 俗に言う”変わり者”=境界性パーソナリティ障害の見極め方とその対応の仕方
  • 高齢化に関すること

その他、研修内容に関する意見や感想など。

  • エンド・オブ・ライフケア、緩和ケアの違いが分かりやすかった。ACPの必要性、人生に関心をよせる大切さに改めて気付かされました。
  • 講師お疲れ様でした。プロセスが大切であることがよくわかりました。日頃のケアをしながら患者、家族の気持ちに寄り添えるように関わらせてもらっている私達であることを意識していきたいと思います。
  • 背中をさすったというお話がとても印象に残った。人の行いが人の心や人生に響く瞬間があると思う。温かい気持ちが温かく人から人に伝わるような、そんな仕事が残せたらいいなと思った。
  • 意思決定能力の低下に備えてあらかじめ話し合うこと、状況に応じて対応できる環境を整えておくことが大切なのだと思いました。
  • ありがとうございました。(2)
  • エンド・オブ・ライフケア、ACPがどのように解釈されるのかはよく理解できました。実際の例(やり取り、転帰、家族の話)などを紹介して頂けると、より理解が深まると思います。
  • 一昨日、他のセミナーで庄内プロジェクトの話を聞きました。在宅で死を迎えることのできる援助。その後、End of Life careの多職種のチームワークがどう進歩しているのか知りたかった。同じような言葉の繰り返しで物足りなかったので次に期待しています。最後の話、タッチセラピーはアロマケアで患者や家族をたくさんマッサージして反応が良かったので私もたくさん体験して共感しました。
  • 難しい言葉がたくさんあった。
  • 画面を見ていることが多く、言葉が聞き取りづらい時もありました。良い内容でしたので、メリハリでお願いします。施設頑張ってください。
  • 本人にとって何が一番いいのか、本人・家族と一緒に考え、今後の見通しを立てながら支援していきたいです。ありがとうございました。
  • 自分のこととして家族と話し合うことの必要性を強く感じました。ありがとうございました。
  • エンド・オブ・ライフケアと緩和ケアの違いも分かり、エンド・オブ・ライフケアというものがどんなものなのかよくわかりました。重要な点をしっかりと説明して頂き、分かりやすかったです。ありがとうございました。
  • 地域の中で、遠くに出掛けなくても、休日をとって参加しなくても、日常の仕事を終えてからのわずかな時間の中で色々なテーマの研修会、講演会に参加できるのは大変ありがたいことだと思います。地域の中に豊かな人材、システムが育っていくために、今後も企画・運営をよろしくお願いいたします。
  • すごく考えさせられる内容でした。今日をきっかけに、より深めていきたいと思います。ありがとうございました。
  • 分かりやすかった。
  • ACP、ADなどの考え方を初めて学ぶ事ができ、勉強になりました。
  • 自分の今の仕事が一方通行になっていないか、現場にいると知らず知らずのうちに介護者が中心になってしまう。今回、勉強したことを意識して、利用者やその家族と関わっていこうと思います。
  • 講師の、利用者・患者へのまなざしや温かさがお話の中から伝わってきました。庄内人にとっては高いハードルかもしれませんが、ケアする側にこの視点があるとないでは違うと思います。
  • 遅い時間に多職種の大勢の方が集まり、それだけでも意義があると思います。今後も色々なテーマで長く続くことを願っています。
  • ADは失敗したが、ACPでは失敗しないということでしょうか?(ACPを話し合う事で患者の意向が尊重されたという調査はありますか?)
  • 死の瞬間まで一緒にともに過ごすことを支えていってくれそうです。
  • 今度はコミュニケーションについてじっくり拝聴したいと思いました。事例では、現場でよく悩む場面の説明だったので、日常の業務で役に立つ内容だったと思います。

第1回 ほたる多職種研修会

6/18 更新しました!

日 時: 平成26年6月15日(金) 14:00~16:50(13:30受付開始)
会 場: 鶴岡市先端研究産業支援センター(鶴岡メタボロームキャンパス)
レクチャーホール
対 象: 南庄内地区の医療従事者、福祉関係者、行政関係者、ケアマネジャー、他 興味のある方
参加費: 無料
主 催: 鶴岡地区医師会 地域医療連携室ほたる
参加者: 参加者133名(アンケート協力者118名 回収率89%)

全体の流れ:

13:30 受付開始
14:00 開会の挨拶
14:10 講演
「穏やかな最期を迎えるために知っておきたいこと」
16:10 Q&Aタイム~日々の疑問を解決しよう~
16:40 閉会の挨拶
16:50 終了


             


アンケート結果:

すべてのアンケート結果を見るには PDFをダウンロード してください。

参加者所属

You need to upgrade your Flash Player

参加者職種

You need to upgrade your Flash Player

研修会の内容は理解できましたか?

You need to upgrade your Flash Player

研修会で学んだことは
実践の中で役立ちますか?

You need to upgrade your Flash Player

研修会に参加して全体的な
満足度はどの程度でしたか?

You need to upgrade your Flash Player

その理由はなぜですか?

  • 明らかでないor現実的にどうすれば良いのかという部分が残ったように思います。
  • 色々な疑問に対する答えを聞けたように思う。
  • 市民にもその通り聴いて欲しい。今日の話は言いたいことを言ってもらった感があります。医療者側も市民です。温度差をなくしたい。
  • 死について考えることが出来た。日本死の学会に参加していた頃を思い出した。同意する分が大きい。
  • 地域包括ケアをよくわかっている医師も少ないこともあり、長尾先生のような医師が増えてほしいと願います。
  • 上から目線ではなく、「まじくる」で本音の議論をぶつけ合うことが重要と感じた。
  • 平穏死という考えにとても興味があったので満足でいっぱいです。他人事ではないということを実感し、死について真剣に考えることが生きることにつながると思います。
  • 患者様のその人らしい生活を考えて支援していく大切さを改めて再認識しました。
  • 以前からお話を聞きたかった先生でしたので非常に満足です。
  • 終末期を在宅で迎えるのは難しいと感じていたのでいろんな情報を知ることができ参考になりました。
  • 常々死に方の選択が、実は選べていない方が多いと感じていたので。
  • 話の内容が根拠に基づいての話をしている。正直に話をしているところなど間違って覚えていた事をここで説明していただき、ゆっくりした気持ちになった。死ということを改めて考えさせられました。
  • 参考になることがとても多いです。日々の業務に活かされています。
  • 長年ターミナルにも関わり、現在在宅のお手伝いをしているが、方向性がよくわかりました。在宅での良い死についてもっと考えたいです。
  • 内容のレベルが高い。
  • 在宅での終末期の迎え方について。
  • 本日学んだことを医師に伝えることはできない。しかし自分の最期をどう終えるか、一人一人が人生をどう迎えるかという点で私たちが今出来る事を再確認させていただいた。
  • 分かりやすく理解できた。
  • 自分の最期について改めて考える機会となった。
  • 医療知識のない自分でも医療の側からみた地域包括ケアを理解できた。
  • 死と生について自身でもっと考える機会となると思うため。
  • これから看取りを行っていく予定なのですが、参考にしていけそうです。
  • 今後の課題と思われる。
  • 話が分かりやすい。自分の意志がはっきりしている。
  • 生き方や死への考え方を改めて考える機会になってよかった。
  • 平穏死を納得できたし、自分が考えていた死だから。
  • 興味があり、事前に本を読んで参加しました。
  • 施設での看取りに対する考えを改めて考え直す良い機会になりました。
  • 具体的に今まさに在宅医療に取り組んでおられる。新鮮なお話を伺えたので。
  • 日頃施設で看取りをすすめていますが、そのプラス面についてご家族などに話をする際の参考になった。
  • 終末期に大切な事を知ることができた。施設でも看取りを行う方向性があり、勉強になった。
  • 話が分かりやすくて良かったです。
  • 現在家族に(終末期)いることで、今日の研修は考えられる内容となっていました。今何をすべきか考えますが、現実として家族みんなが同じ考えになるとは考え難いです。自分が現在、医療→在宅の仕事についたことで、この研修が意義のあるものとなりました。貴重な研修となりました。
  • 家族ではなく、本人の意向が最優先できる関わりを持って仕事をしていきたいと感じました。
  • 実践している事の裏付けになりました。
  • 穏やかな最期を迎えるために、どのようにしたら良いかをたくさん学ぶことができた。

今後取り上げてほしいテーマは何ですか?(複数回答可)

You need to upgrade your Flash Player
その他…
  • 各施設の自慢大会、問題点などの報告会。何をやっているのか知りたい。
  • 今日のようなテーマの第2段
  • 排泄障害
  • 多職種共同ネットワーク化に向けてのコツ
  • 看取りの実施例
  • マネジメント

その他、研修内容に関する意見や感想など。

  • 地域連携とうたっているわりに…胃ろうをしなければおいてくれない施設、看取りをしていませんと看取りのため病院へ紹介する施設、開業医。地域医療がしっかりしてくれなければ、鶴岡地区の平穏死はありえません。胃ろうのデメリット、本当に必要かのインフォームドコンセントを、施設の医師、開業医が家人ともっときちんと話し合ってほしい。それ以外でも責任感やかかりつけ医の意識がない。
  • 盛り沢山の内容でしたが、先生のわかりやすいお話で理解度もあがったと思います。素晴らしい講演ありがとうございました。
  • 実践で役立てるには、市民も医師も学ぶことが必要だと思った。
  • 納得死について、認知症ケア学会、精神看護学会でも話している。先生のお話は自分が行おうとしている事の後押しとなり、心強かった。ありがとうございます。
  • 家族関係や社会の変化に伴い、家族の力が希薄化しているなかで、在宅医療を選択する家族は少なくなっています。家族の意向が優先されて医療が行われていることが多くなっているが、その中でも、患者本人がどうありたいか、その人らしい生活とは何かと医療者側も向き合っていくことが重要であると感じました。
  • 死に方、生き方について考えさせられました。介護⇔快互が印象に残った。
  • 長尾先生の柔軟な考え方が大変勉強になりました。多職種連携「まじくる」という話も!鶴岡の現在の活動と同じ方向性だと思いました。
  • とてもわかりやすく聞くことができました。ありがとうございました。
  • 最期を枯れるように閉じる経験を何度もしております。先生のお話を拝聴して「うん、うん」と納得できました。間違っていないと実感しました。
  • 先生の考え方に賛同できました。死をテーマにするととても話しにくい雰囲気になりますが、自分も含めて話し合いが必要だと強く感じました。素晴らしい先生の講演を聞く機会を作っていただきありがとうございました。
  • 自宅で最期を迎えたい、迎えさせたいと本人・家族の思いがあるが、在宅医療が鶴岡では医師との連携がスムーズでないと思います。今後はもっと医療と介護連携、地域包括ケアシステム作りが必要だと思います。(在宅看取りに不安がある)
  • 今日は本当に来てよかった。今までで一番満足しています。また機会があれば長尾先生のお話をもっと聞きたいです。最後のビデオ、涙があふれ止まりませんでした。ありがとうございました。
  • 良いケアには良いドクターの存在が必須です。地域のためにも長尾先生のようなドクターがもっともっと増えることを望みます。
  • 枯れるように死ぬという考えが自分の中にありませんでした。
  • とても勉強になりました。休日でも参加した甲斐はありましたが、少々時間延長されて困りました。聞きたいけれど帰らなければと葛藤しました。地域包括ケアについては住民の方にももっとお知らせしていかないといけないと思います。関係者だけが対象でなく、全体にキャンペーンしてほしい。
  • 著名な方のお話を拝聴するよい機会となっています。このような研修会を企画していただき、参加できることは大変ありがたく思います。これからもよろしくお願いします。
  • スライドの資料があったらよかったと思いました。
  • スライドをまじえてとても楽しく聞けた。
  • 患者さんや利用者さんの言葉や声、思いを傾聴し寄り添える看護やケアを提供できるようにしたいと思います。DVD等の媒体もあり、長尾先生の話も楽しく勉強になりました。聞けば聞くほど難しい問題が多いとも感じました。
  • 研修に参加させていただきありがとうございました。死への考え方や点滴に対して、医療に対して、考えさせられる事が多くありました。とてもよかったと思います。次回もぜひ参加させていただきたいです。
  • 良かったです。石飛先生の平穏死のすすめは読んでいましたが、長尾先生のお考えをこのような機会で聞くことができ、自分の中でももっと学び、職場でも考える機会を作っていきたいと思いました。
  • 長年看護師として病院勤務してきました。2年前老健を設立し、看取りについて検討会を開き、勉強会に参加し四苦八苦している段階です。今日は、うん、うんと何度もうなずきながら勉強させていただきました。
  • 介護福祉施設で看取り介護がはじまりましたが、病院から帰ってくる方は病院で何もできないと戻ってきます。
  • 枯れることは楽なこと。待つこと。終末期を感じること。が心に残っています。日々の介護でこの方にどのようなことができるのだろか…と死を前にして悩むことが多くあります。思い残すことがないようなケアができるようになりたいと思いました。
  • すぐに役立てていくことは難しい問題だが、病院、施設、また会社、個人で考えることだと思う。今後在宅が増えれば、より必要な知識だった。ありがとうございました。
  • 生き様=死に様だと思っています(不慮の事故による死は別として)。生き方は選択できるのに、死に方(医療の介在(安楽死は含まない))を選択できない現状は変わってほしいと思います。元気なうちから家族や周囲の人と共によく話し合って納得することが大切だと思いました。
  • 動画の一例にあった、救急車が来るとか脅しながら、顔をペンペン叩きながら食事介助することは家族から頼まれても施設ではできない。入所やショート利用したら老衰の域で数日で亡くなってしまうと思う。
  • いいお話でしたが、やはり誤解されて受け止められることが心配です。MSWの方の質問があって、誤解を避ける助けになったと思います。
  • グループホームに勤務しています。現在生活の延長線上に看取りをお願いしたいとご家族からお話がありました。その方は法人の特養に申し込みされており、待機一番を断ってしまったのです。そうしたところ施設長より、ご家族を説得して入所する方向で再度話し合いしなさいと上司命令がありました。グループホームで看取りなんかできないでしょう、の施設長の言葉に絶句してしまいました。
  • すばらしい講演でした。参加できたこと、とても嬉しく思います。また長尾先生のお話を聴くことができる機会を作っていただけたら良いと強く思っています。
  • グループホームの職員研修にぜひおいでいただきたいと思いました。
  • 具体的な例にたくさんふれながらお話をして頂いたため、日頃介護にかかわらない職種にとっても聞きやすい内容であった。上から目線でない考えの発想は、自分の仕事にも生かしていきたいと思いました。このたびは貴重なご講演の機会を頂けましたことに感謝申し上げます。
  • 尊厳死・平穏死・リビングウィルなど自分の中で考える事が大切だと思いました。そして、長男・長女とも充分話し合う事をしたいと思いました。来週の講話でも参加者に今日の話を伝えていきたいです。